旅行記

台湾旅行記①-台北101撮影編(GFX50S + GF32-64mmF4)

どうも!いつもご覧いただきありがとうございます!

雄佐武(@OSamphoto1)です。

お盆休みを利用して台湾に行ってきました。

なぜ台湾?ってことについては2つ理由があって、1つ目は涙無しでは語れない上海娘との愛の物語があるのですが、硬派なカメラブログである本ブログで取り扱うテーマは相応しくないため割愛させていただきます。

1.上海娘。画像をクリックすると。。

2つ目ですが、ここ最近写真を撮ることに飽きてしまっていたので、強制的にでも写真を撮る環境に身を置かないと自分はこのまま写真を撮らなくなってしまうのでは?と心配になったからです。なので外国へ撮影旅行という荒療治を自分に課すことで、再び写欲を湧き起こそうという狙いがありました。

台北101

台湾には有名な観光スポット九份があって、今回の旅行はそこを撮ること目的にしました。

ただ、九份だけだとイマイチだなあと言うことで他にどこに行くかホテルで悩んでいると、日頃Twitterで仲良くさせていただいているタケウチさんが台湾について記事を書かれていたことを思い出しました。

象山から見る台北101はなんて素敵なんだ、と言うことで、象山から台北を撮ることに決めました。(動物の象から名付けられた山ですが、「ぞうさん」ではなくて「シャンシャン」と読むそうです。)

ちなみにこの象山ですが、舗装はされているものの運動不足な人にはけっこうキツめな山道です。コンディションを整えて行きましょう。ちょっとした登山です。

写真

象山には写真スポットが複数あるのですが、自分は一番見晴らしがいいと言われる場所まで登りました。タケウチさんがブログで紹介されている「六巨石」の、すぐ上にある展望台です。

自分が着いたのは日没より少し早い時間でしたが、既に写真を撮ろうと多くの人が集まっていました。

手持ちの人がほとんどでしたが、夕焼け〜夜景を撮ることを考えると、三脚を使った方がいいと思います。少なくとも自分は使いました。

2.日が落ちる前。

3.夕日といっしょに。

4.爆焼けした空と。

5.トワイライトタイム。

6.夜景

どうでしょうか?日本にはない、素敵な空ですよね。

特に4.の爆焼けした空なんて、どっかの魔王でも降臨するのかな?という雰囲気でした。

写真はTwitterにも投稿しているので、いいね!やRTしていただけると嬉しいです!

(続き)

台湾旅行記②-九份観光編(GFX50S + GF23mmF4、GF63mmF2.8)どうも!いつもご覧いただきありがとうございます! 雄佐武(@OSamphoto1)です。 (前回の記事) https:...

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